2016年1月29日金曜日

小芋


作物を作ることが出来るのも大切だけど、
全部使えるように、漬物にしたり、粉にしたり、土の下に埋めたり、買ってくれる人が必要だったり、とても手間暇かかります。

つるのこ芋を育て始めた頃は、活かすことが出来ず小芋は捨ててました。
今は、この小芋を大きなピーラーで皮むきして、森のようちえんのお母さんたちに買ってもらってます。それでも出てくるクズの部分は、別に取っておいて茹でて柔らかくして鶏へ。だって、食べ物を捨てるのはもったいない!

小芋は、茹でて潰してコロッケやスープ。そのままフライパンでガーリックオイルで炒める。網で焼くなどして食べてます。



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