2015年12月15日火曜日

サブ(副)の選択肢がある豊かな暮らし。

サブという言葉は、暗いとか下、副といったネガティブなイメージのある言葉だけど、循環する小さい暮らしを実現するためには、小さなサブの選択肢を増やしていくことで、豊かに、しなやかに乗り越えていけます。

例えば、生ごみをコンポストに入れるか、犬のエサにする、または、にわとりに食べさせるか。薪も、小さい枝は、長いまま調理用に、大きな木は薪ストーブへ、端材や木の皮は、薪ボイラーへ。

常に、いろんなオプションを選択しながらの暮らし。

文章には関係ありませんが、蕎麦を循環式精米機で磨いて、家で製粉してます。
ここでも沢山のゴミ=資源が出てきます。さて、どう活用しようか〜?
ホコリや砂が沢山出てきます。

ピカピカに光ってきたら、磨き終了。

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